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エフ氏が釣った草魚

草魚
 リリカル仲間エフ氏は利根川で大スズキをねらっているそうです。
 このときつれたのは60のコイとそれの倍くらいのこの草魚だったそうです。
 暑さに負けずにがんばってるエフ氏です。
 「ながれいし!」

 ・・・・わたしはまだまだやる気が疲れできえています。
 今朝も、川を見に行くことが出来ませんでした。私はとにかく暑いのは全くダメです。
 それにわたしもスズキ釣りで「スペーっ」としたいんですがダイホンリュウ下流は未だゴタゴタのようです。
 朝駆けレッドに行くにはちょっと歳を覚えます。
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5兄弟というか五つ子というか

5兄弟
 なかなか仕事のいそがしさが収まらず、あわただしく一ヶ月になろうとしています。職場の作業場にて、画像のこんなのが目の高さより下にいて、日々成長しているようです。先日釣具屋に行って安いブドウ虫を買って来てピンセットで食わせてやりましたが、最近気づくようになったのか親鳥いがいからは口を硬く閉ざして食べなくなりました。警戒するようになってじっと静かにうずくまってただ目だけが十個こちらを見るようになりました。
 早く飛べるようになって巣立っていってほしいとおもっています。とんでもない猫なんかに食われなければいいとなぜかおもってしまうかわいらしさです。セキレイの雛です。

 さて、やっぱりスペイに行きたいです。

ありがとうごぜいまつだ!

鯛枚二枚
 ここのところ、つあくらんぼ業務で安息日が全くない時節を過ごしていて、心身ともに疲れ果てていたら、先日の日曜日作並の熊と鯛釣り名人が日本海に船出して、鯛を釣ったということで2人から1匹ずつ二枚もらいました。熊がわざわざ私の家の前の砂利の上においていってくれました。ありがとうございまつた。
 今年の梅雨は一度の降水量が半端でなく、ずっとまたまた県内の釣り場河川はハイウオーター、ごたごただぶだぶです。ま、もしかしたら私のいそがしい時期が終わったときもう一度くらい、まつ釣りのチャンスがあるかもしれません。
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猫田 寅吉

Author:猫田 寅吉
山形県 村山盆地に住んでます。
私の青年という時代は過ぎてしまいました。
フライ釣りをやらないと生きていけないような私です。
メタボなのにうまいものと決別できません。
好きな言葉(ジェネシスの曲の一節) I know what I like,and I like what I know
私の釣りについてのプロフールは、リンクにありますKEN SAWADAのトロフィークラブの猫田寅吉のエントリーで見てください。

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