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川岸に行ってみようかなと思ったが

私が釣りをしようとおもっているところのところの今
 
 鱈を買った帰りにちょっと川岸にいってみようかなと思ったんですが、車を止めるスペースもなく除雪車なんか来たら迷惑になりそうだし、川岸までかなり遠く、・・・・・・やめました。
 いつになったら川に入れるのかちょっと予想が付かない感じですと私は思いました。もしかしたらいくことにしたら、やっぱりワルシダ君が言うようにスコップは積んでいったほうが良いな。と思いました。
 この情景をみて、なんかしばらく「どっしょうかなぁー!」って感じです。
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私の子供のころの雪の山形の街道というイメージになりました

古口の集落と国道

 久しぶりに庄内に出向きました。子供のころは背丈も小さかったので、除雪された雪の壁などとてつもなく高く見えたものですが、大人になった今でも今年のような豪雪の状況となるとなんか昔の子供のころの豪雪のイメージとなんら変わらないもののように感じる景色が庄内に行く途中にありました。除雪車、除雪機が昔とは考えられないくらい発達普及した今でも自然の力はすごいものだと、こうした豪雪というもにまで感じるものです。

 今回の庄内行は魚釣りではなく、魚かいでした。老い先短い(まだ、かなり生きることに意欲的で感情の起伏も上々ですが、現実です)クソババに、ま、山形は庄内の味の風物、寒鱈どんがら汁を食わせてやろうと、鶴岡のお魚屋さんまで鱈を買いに行った。ま、私も、たまには「うまい鱈汁を食いてえな」と言うことで自分で見定めて買いたいと考えたところですが、私の家族分としてはまだ鱈半身で十分です。オスの鱈をバラしてもらって半身買ってきて、由良漁港風に鱈と海苔だけの鱈どんがら汁を作って食べました。うまかったです。ただ生臭みを消すため出汁にネギの青い部分を先に煮て、酒と味噌と少々の酒粕で出し汁を仕上げたものに、鱈の肝臓、胃腸、キクワタ、アラ、身をどっちやり入れ、出来上がったものを椀に盛り付け、乾燥岩海苔を散らしていただいた次第です。汁が余ったものに二回戦はカブと白菜を入れて煮てこれもおいしくいただきました。何年かぶりでうまい鱈をたらふく食べました。せっかくだから生食用のキクワタも買って来て食べました。ささやかな豪雪の日々の中での楽しみ。

最上川第八漁協さん管轄内のさくらます遊漁について

鳥海

 なんとなく私なりに事を整理することが出来た。

 他人の情報の流し方にはいろいろあって・・・・・「はぁぁぁぁ~」「はあああっ!」

 「最上川第八漁協のさくらますの解禁は、全県共通遊漁証を持っている人は、1月1日ら釣ってもいいんだそうですよ。日釣り券と第八漁協の年券で釣りをする人は2月1日からの遊漁期間だそうです。」
 私の仲間にこういう風に言う仲間がいた。内水面連合会に電話して聞いたということでした。

 私も真相が知りたいので連合会さんと第八漁協さん両方に電話で問い合わせてみました。

 ま、私もそれに関する考え方や解釈の仕方をを整理中なのでとりあえずこんなことでこんな風に考えましたが、これは連合会さんの対応、管轄行政の指導対応、第八漁協さんのやっていること、さいしょに来年こういう風になるよと情報を流した人に、私は個人的に考えて、問題があるんじゃないかと思えてなりません。

 まず、山形県のホームページからhttp://www.pref.yamagata.lg.jp/
 そして、山形県広報http://www.pref.yamagata.lg.jp/ou/somu/020023/koho.html
そこでこれhttp://www.pref.yamagata.lg.jp/sm/kenkoho/koho_pdf.cgi?kno=1421
    山形県告示第35号
 これが、最上第八漁協さんの遊漁規則改定の県知事承認なんでしようが、これには遊漁料金の設定が変わることは記されていて、それが2月1日からだということですが遊漁期間の変更については記されていないんじゃないですかね。
つまり2月1日までは、釣り人から求められたならば、本日現在から1月31日までは現行の日釣り券を売らなければならないんじゃないですかねと理解するのは私だけですかね。
 遊漁期間は変更がないようなので、やはり最上川第八漁協さん管轄内のさくらます釣りは1月1日からなのですねやっぱり。

 さて、このお話の続きはどんどん付け足していきますが、朝から所用があって、とりあえずここまでですが、どういうことなのかこれでいろいろ見えてきたと私はおもっているところです。

つづく

細い木の枝でフクロウのまねでもしているのかな

空まで追いかけようとした

本人いや本猫はまじめに必死にやっているんでしょうがどうもばかくさいヤツのようにみえます。
 最上地方風に表現すれば、「ばがくせーーくて」とか「ばがくせくて、ばがくせくて」とかいうことになるウチの猫の所業です。
 朝、仕事に出かける前のあわただしい時間に、玄関の風除け雪囲いに2匹のヒヨドリ(たぶん)が紛れ込んでいた。私が気づいて、騒いだらコタツにいた画像のバカネコもそれに気づき一緒に玄関に来て、もう鳥を捕る気満々になってしまいました。玄関の風除け場の中では、とんでもないことになったと2匹のとりは右往左往と飛び回りました。玄関の先の風除けの入り口にバカネコは陣取りで「ニャニャッ」とか私に何とかしろと、なにか行動をうながしていたようです。私は、猫の目論見とは全く違って鳥を逃がす追い込みを雪かきでやりました。しかし、鳥は疲れていたのか、私の追いたてにふらふら~と入り口から外へいったと思ったら家の前の雪かきで出来た雪の山に激突。すかさずウチのバカ猫にハグリとくわえられてしまいました。あらあら、私としたことが鳥にかわいそうなことをしてしまった。ということになってしまいました。バカネコはキグシネエ女の車の下に鳥をハグリしたままもぐってしまいました。ま、これも仕方ないかともう1匹の鳥を無事に逃がし玄関に戻ると、「ややっ!」玄関の窓越しに庭の木に登っているたった今鳥をハグリしたウチのバカネコがなんかわめきながら登っているのが見えました。窓を開けると「ニャニャッ ニャニャッ」と小声でなきながらなんかとっても細い木の枝にしがみついてました。「ミケ、なにしった」と私はバカネコに声をかけました。

 どうやらハグリした鳥に逃げられてしまったようです。逃がした瞬間から一心不乱に鳥を追い、細い枝でもどうでも飛び立った鳥を再び捕まえようと枝に飛びつきのぼったようです。
 サクラの木の下に植えていたズミの細枝に乗ったバカネコは地上三メートルくらいのところで枝が揺れて先にも元にも戻れなくなり、今度は自分が降りられなくなったのにきづきました。仕方なく木の枝の根元を引っ張り、私がおろしてやりました。
 しかし、この冬家の中で食っちゃあ寝していたバカネコも私と同じメタボになっている感じですが、バランス感覚と物を取る反射神経には感心するものです。
 絶妙のバランスで小枝に乗ったバカネコは勇ましかったです。しかし、ばがくせーーヤツでした。

 バカネコはどうも私が鳥を捕るのに手伝ってくれたと思っているようです。昨日、家に帰ると、玄関で遊ぶと玄関前に私を呼ぶようになりました。「また、捕ろうよ」ということなんでしょうかね。

倶楽部・リリカルアングラーズの総会

クラブ総会
 今年のリリカルアングラーズ クラブの総会日程が決まりました。会員方々にはすでに連絡が行っているかと思いますが、こんど私たちと一緒に仲間になって釣りをしてみようかなとかお考えになられる方は、私のこことか、遠藤スペー窟商店に申し出ていただければと思います。
 リリカルクラブの入会については始めにクラブ主宰の行事に参加していただきたいということになっておりますので、こうした総会とかにて参加いただければと思います。
 期日は2月11日金曜日(建国記念日)場所は庄内のとある旅館。
 参加したい方に詳細をお話いたします。

猫スケーチームとジャオーに行く

ジャオウ
 
 日曜日はジャオー(蔵王温泉スキー場)にいきました。吹雪でした。
 蔵王山頂まで行って降りてきたんですが、マイナス10℃以下の寒さと猛吹雪に手の指が痛くなったバッツあんこは急にべそをかき出した次第です。
 久しぶりにすざまじい厳冬のジャオーに行ってしまいました。
 早くジンギスカンロッジまで降りてジンギスカン食うのだと励まして何とか地蔵岳山頂から上野台ゲレンデに降りました。
 ジンギスカンを食って体力を回復させまたすざまじい地吹雪の中に挑戦してきました。

 話は変わりますがやはり山形も今年は豪雪で、先週の土曜日ラーメンを食いがてら様子を見に行った鯛釣り名人は、堤防に車が入れない。車の置き場所すらなく歩いても入ることは当分出来そうもないですよということを連絡してきました。何年かぶりに庄内の積雪もすごいようです「釣りはもうちょっと様子を見ていたほうがいいかの?」と言ったところでしょうか。ただレッドリバーはポツポツあがっているといるということですがね。
 しかし、それでも毎日雪かき雪片付け仕事は続いているし、職場の施設のゆきおろしなんかもあって余裕がないというのもそんなに釣りに行きたくならないということなのかもしれません。実際。

ジンギスカンロッジで

仁義素

ジャオー(蔵王温泉スキー場)の上野台ゲレンデのロッジの並び、竜山ゲレンデ側から2件目にジンギスカンロッジがあります。
 現在は親から受け継いだ二代目マスターが冬のスキーシーズンだけやっているというロッジです。
 ここのマスターは私の住む地域の農家の方で夏は農業を営んでます。マスターの奥様のおかみさんも私の仕事の上で、よく知る方なのです。ジャオーに行ってお昼ごはんを食べることになるとき、お昼ごはんはここで食べることに決めているという私なのでした。しかしやはり10年くらいジャオーに滑りにいかなかった(上野台ゲレンデ方面)ので、今回猫あんこスケーチームを引き連れて久しぶりに行ってみたということでした。
 ここのラムは、マスターが私の地域の山の奥に放牧場をもっていてそこで、放牧、育てた羊をバラシタもので、生ラムなのです。
 おそらくそうした地場産生ラムが食えるのはジャオーでもここだけでしょう。
 はっきり言って、他とは「うまさがちがいます」私は最近焼肉は焼肉やさんとか、ホルモン焼き屋さんででホルモンいろいろ焼きなんかも食うこともあるんですが、食ってもすぐに飽きるのです。最近。しかしそんな私も実はジンギスカンはなぜか飽きないで食えるのです。「私はジンギスカン好きなのでした」
 猫あんこスケーチームにモノホンジンギスカンというものを食わせてやりました。
 「さあ、焼け、やけえぇぇぇい!」

 最高ですよ。ジンギスカンロッジのジンギスカン。お勧めです。蔵王温泉に行かれたときはいかがですか。

今年は何年かぶりで積雪が多いようなので思い出した

何年か前の現場
 
 今年は、ここ何年かでも久々に積雪が多いようなので、ちょっと昔の雪が多い年の現場風景を思い出してみた。
 探してみたら2005年の画像がありました。
 この画像は、いつも釣りに行く現場の2月下旬頃の画像です。
 この画像の雪の丘は川の堤防、道路です。手前の雪原は田んぼです。
 その丘を越えてさらに200Mくらい向こうに河原があるところです。
 川に行くのにかなり大変な状況で、こりぁ二月は川に近づくのも大変だなと思った年でした。
 堤防沿いの道路が全く走れないと言う年でした。
 遠藤親父のヨンダブの乱狂でさえ、堤防道路で亀になったという年だったと思います。
 私もこの年より以前に、伊琉無者自柄見似というヨンダブで堤防道路で亀になって、近くの集落の除雪作業中の農家さんのトラクターで助けてもらったことがあります。今年の現場付近は油断ならない状況になるなこりぁ。
 と思ってみているところです。

1個々ちがうのをまくようになってしまつた

シルバーフェザントトッピング

 毎回同じマテリアルで、量産体制フライ巻きをやっていると、飽きがきてしまうと言うのは、ま、アマチュアフライタイヤーの私としては、別に肩を張らない考え方です。歯を食いしばってあと5本おんなじのをまくぞぉおおおおおっー。っていうようなノルマ的目標達成的フライ巻きは以前やってましたがここのところ、遠近両用めがねをかけてからそんなに根をつめないことになろうとすることにしました。
 今回は、ヘアウイングとフェザントのトッピングを組み合わせたフライを作ってみるという試みをやってみました。
 ポーラベア、ゴートヘア、アイスランディックシープを重ね、これにシルバーフェザントのトッピングを載せたものです。全体的にスマートなヘアウイングのフライに仕上がりました。
 
 なんか毎回思いつきバッタリで1個1個違うフライを巻いているのでした。
 その行動には、自分で自分に思うんですが、フライのマテリアルとか大雑把には何を使っても別にいいんじゃないか、気をつけるのはマテリアル素材が水の流れを受けてどんな動きをかもし出してくれるかなんじゃないかとか思ったりして、また次も違うマテリアルのフライを、動きを想像しながら作って自らの『飽き』に対抗したい。

 いつもの、どうでもいいことなんですが、本日5時に始めた雪かきは6時50分までかかりやっと終わりました。
本日の雪は乾いた雪だったので、作業も軽いかなぁーと思って始めたんですが積雪量は意外とあって大変でした。

雪国の朝

雪国の朝

 あーーーーー。
金曜日、土曜日、昨日の日曜日、今日の朝。毎日除雪、雪片付けをやっております。
朝、これをやらないと自動車が車庫から出られないのです。除雪をしないでヨンダブの力にに任せて出ると、あとでわだちとかでグチャグチャになって大変にことになります。きちんと雪かきする最初が肝心です。2~3日降り続いても、楽に雪が片付けられるようにやるのが大切です。
 よって、スペーどころではありません。鱈を買いに行くことも頭から消えました。どうせ海が荒れて他の海産物も高価になっているはずです。
 スノーダンプはメタボの治療にはいいんじゃないんですか、それって、という除雪作業はここのところ朝、4時半からやってます。新雪が朝に積もっていなくても、屋根から車庫の前に雪が落ちたりしているので結局毎日です。
 おそらく明日の朝もやらなければならないでしょう。

やっとグルグルのやる気がでてきました。

赤金ダンサー

 今期に向けてのフライ作りにやっと、イメージもやる気も出てきた感じです。実験フライとして、ルアーのスプーンをイメージして、赤と金を基調の色とてのフライを作ってみました。レッドリバー河口でても使ってみようかなと思いついたものです。
 
 さて、大寒様がお見えになりましたようで、私のところは大雪になってます。朝晩、家の前除雪、昼は職場の除雪。さて今日も除雪から始まります。
 そういったことで、ま、釣りにはちょっと行こうという気にはなっていません。はっきり言ってそれよりもっともっと釣り場付近には雪が降ってくださればいいと思うようになりました。なぜならまだ私がそんなに行きたくならないためには実はその方がいいのです。河川敷きの道も、堤防沿いの道も通れないと、行く気にならない。それでいいのです。と自分では思います。しかし、休日天気がよくなったりすると、どうしても現場を見に行きたくなっちゃったりするものなので、そのときは、現場の川を見ながら本場の鱈を買いに行くと言うのもひとつのめいあんかもしれないと思ったりもしているものです。

お正月は新巻鮭とポン酒で

新巻鮭三昧
 
 年の暮れにいただいた、三陸のモノホン新巻鮭。身の尾に近い部分はやはりすこしパサパサするんじゃないかと思ったので、あらかじめ身をおろして冷凍庫に入れておいた。これを2日位して冷凍庫から出して、スモークのチップスティックで燻りだけかけた。これをなまのままスライスして、画像のように酒のつまみにして食った。スモークサーモンとは別の燻り味はどこかノスタルジックな味でした。燻り新巻。作並の熊さんが以前お土産に三面の「イヨボヤ」を買ってきてくれたんですがまさにその味でした。しかし私の手製はさらにやわらかくこれは名案でした。まったく魚の生ハムといった感じでした。
 さて、もう1品は新巻の頭で、氷頭なますを作って、大根とにんじんとゆずで作ったなますにトッピングとしてのせましていただきました。これもひじょうに日本酒に合うつまみとなりました。
 昔は氷頭なますなんでまず食わなかったんですが(なぜか、くそばばがこのんで自分で作ってたべていた)これもモノホン新巻の頭がこれまたうまそうだったので、クソババも自分が台所リタイヤしてしまったのでそれも自分では作らなくなったったので、もしかしたらクソババも食いてぇのかも知れないかな、と思い、ま、わたしも『氷頭なますの作り方』レシピを調べはじめて作ってみたというものです。

 ふだんはめったにのまないポン酒も、薄い器のシングルモルトのティスティンググラスでチビリとやるのもなんかいいものでした。

気合がビンビン来ますね

気合ですね

 しかし、電子メールでこのような画像の年賀を送ってくださいます方がおります。
 tatuya-f氏です。
 すばらしい気合です。
 私も焦ってあしたの朝から本格的に巻きに入りたいと思います。

あけましておめでとうございます

正月家政夫
 
 あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいいたします。

 正月は例年通り、わたしが家族やお客様の食べ物をじゅんびしていました。
 かなりいそがしく疲れます。世の奥様方々の苦労を身を持って体験しているここ数年ですが、まずいものを食いたくない。昔から食っているものをさらにおいしく食べたいとか、身勝手な私は、ま、仕方ないですね。実は楽しんでやってます。
 大晦日は、3件分の家族のそばを打って、そんでもって、20年以上前に亡くなった父親の形見の臼と杵で、これも私が、自らもち米を蒸かし、もちをついて、食って早く寝ました。元旦は三時に起きて、画像のものを黒豆煮以外はすべて手作りしました。さらに元朝参りに行ってきて、お昼のご馳走もつくり帰省してきた妹たちやら家族みんなにくわせてやりました。2日間かなり疲れました。自分で自分にご苦労様です。
 ごぼうを沢山千切りにするとごぼうの渋で指が真っ黒になるのです。キグシネエ女の職業柄そんなことはさせていられないというささやかな私の思いやりを押し付けがましく言ってやりたいものだが、そこはカッコツケの私は黙っているのでありました。
 自分で採った上質なゼンマイを下手な味付けて台無しにされてもいられないし、すべて味は私の好みにしてあるので、ま、そういうわがままな人はやっぱり自分で調理するしかないんですね。
 さて、本日はとろろイモ他、の朝の献立をこれから作り始めようかと思います。
 
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猫田 寅吉

Author:猫田 寅吉
山形県 村山盆地に住んでます。
私の青年という時代は過ぎてしまいました。
フライ釣りをやらないと生きていけないような私です。
メタボなのにうまいものと決別できません。
好きな言葉(ジェネシスの曲の一節) I know what I like,and I like what I know
私の釣りについてのプロフールは、リンクにありますKEN SAWADAのトロフィークラブの猫田寅吉のエントリーで見てください。

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