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シャギャー川のホッチャレ釣がはじまっていた

ホッチヤフィッシャー
 昨日も安息日だというのに仕事になっていたので、わたしのせめてもの気晴らし、早朝温泉に行ってから職場に向かったんですが、シャギャー川の堤防を走っていたらこんな光景がありました。
 ことしもシャギャー川のホッチャレ釣りは続けられていたのですね。ここの漁協さんはがんばってますね。
 それにくらべ私が好きな鮭釣の月光川の箕輪鮭組合さんは中途で挫折状態やっているようです。箕輪のジッちゃんたちにがんばってもらいたいです。
 どうしても川の上流、支流部の鮭はホッチャレ的でどうしてもわたしには魅力はかんじられないのでつ。

 きのうは雨のあとの増水がわざわいしているのかどうか竿が曲がっている方はは私が見ていたところではありませんでした。
 月光の鮭釣はスペー実践練習にはとてもいいんですがね。私ならシーズン3~4回エントリーしてもいいかなと思っているものです。
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ゼンマイ採りとイワナ釣りに行く

タニシへの道
 年々ものがわかるようになってくるあんこちゃんピーのお兄ちゃんはたのもしい。
私の親ばかぶりですが、あんこをやまへ引きずりまわすのである。
 あんこには迷惑かもしれませんが、私の跡継ぎになれるかどうか分かりませんが、まずは私の世界を見せておかねばなるまい。
 ということで本日はフライ釣りにも裏切りの行為、エサで沢のイワナ釣りをやった。
あんこ一号の魚の掴み方も合格点といえそうだ。この画像のは仕掛けの振込みは、手を携えお父さんがやってやった。私は携えていた手を離し、あんこに「竿先はそのまま」と叱咤しカウントして竿を立ててみろといってやらせたら、あんこにイワナは来てくれた。あんこは食うというので岩魚は殺された。あんこに命を奪われに来てくれた岩魚に感謝した。あんこに岩魚の価値から教え込まなければならないので、今日はフライの重太にまで成り下がってしまったことについて、教祖様や、大司教様には寛容にゆるしてほしいと勝手におもっているのでありました。
 あとでもうひとつアップしますが、やはり私はエサ釣りは下手です。しかしフライ釣りは得意なようです。

渓流釣りの本

渓流釣りの本
 先日しさしぶりに本屋さんに立ち寄ったら、画像の本が目に留まりました。実は私はフライ釣り師なのですが、本格的な釣りは渓流のエサ釣りから始めたのです。エサ釣り出身です。
そこで実は、私は昔から渓師佐々木一男氏のファンなのでありました。
 なぜかエサ釣りの渓流釣りの世界も魅力を感じるものです。
 佐々木一男氏のこの本には山形の川のことがけっこう書かれていてたのしいですよ。
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プロフィール

猫田 寅吉

Author:猫田 寅吉
山形県 村山盆地に住んでます。
私の青年という時代は過ぎてしまいました。
フライ釣りをやらないと生きていけないような私です。
メタボなのにうまいものと決別できません。
好きな言葉(ジェネシスの曲の一節) I know what I like,and I like what I know
私の釣りについてのプロフールは、リンクにありますKEN SAWADAのトロフィークラブの猫田寅吉のエントリーで見てください。

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