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はじまりのためのおわり

今年はまつは遅い
 実は、大変急でつがこのたびここらで、この、『フライ釣り依存猫男の釣り生活』のブログを終了することにしました。そこでそして、新たに『新フライ釣り依存猫男の釣り生活』を始めることにしました。つまり第二部、第二巻の始まりです。ま、またおんなじようなことをしつこく書いたりするわけですが少しは考え方のジジィ臭さがきつくなっているかもしれません。

ま、URLは下記です。
http://ss1712dh.blog.fc2.com/
つづき、よろしくみてください。

リンクにも張りました。
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ハイウオーターの時期が来てしまったか

河浅春
 さて、川は水位が高くなっているようでつ。今日辺り少し下がって、しかしまた明日の夕方には雨が降って週末はまたハイウオーター状態だろうな。やっぱ。
 うーむ。つまらない感じだな。こりゃあ。3月下旬になれば最上地方の豪雪積雪が一気に解け始めるだろう。
 昨年と同じ状態になるなこりぁあ。
 下流でつぁくらまつを釣ったり獲ったりするのが難しくなるんじゃないかなこりゃあ。
 ん なことで下流のつぁくらまつ獲りの無知なジジィどもは、つぁくらまつが少なくなったとかいいだして、釣り人がつぁくらまつを沢山釣っているからだとか言い出して、つぁくらまつ釣り禁止だとか言い出したりしないといいんだがな。何でもままならないことは他人のせいにするという老害ジジィが世の中には沢山いるのであって、なにかにこじつけ他人の楽しみを妬む。なんとなく豪雪の年が続いて、ハイウオーターが続く大本流の釣り場について憂慮するのでありまつ。

地吹雪の日の倶楽部総会

未だ地吹雪
 画像でご覧のとおり先日の釣り場現場はじふぶきでしつた。
 まったく釣りなんて「やれるわけねぇじぁねえか」っていうのだろうかこんなばやい。
 温泉に浸かり、酒を飲んで次の日帰ってきただけでした。ま、湯治でつね。昨日のリリカルの現場総会は。
 栃木のf氏が本日まで現場にいるようでつ。本日は竿は振れるでしょうな。
 どうもつまらない週末続きの今年です。なんかさらに今年はやる気度が低下しそうでつ。
 しかし、庄内の地吹雪は半端じゃねぇでつね。
 川の堤防を車で走ったんですが、こんなのでは本当に車が埋まってしまいそうです。
 こんな状態で無茶はいけません川の堤防を走るのはやめておくのがあたりまえでつね。

まだ積雪は続いている

桜の樹
 結局今冬も積雪は多いようでつ。川釣りの状況は昨年に似たかんじになるんじゃないでつかね。
 わたしのウチの辺りも今日もけっこうな降雪があり朝4時に起きてやっと家の前の雪かきを終えたところでつ。
 なんかね。今年は川がとっても遠いというかんじです。

山形の釣りルールについて

まつは来ているのか
 ここのところの私は、ちまちまと自分の釣りを自分なりにたのしんで、なんとなく文句もない釣り生活をやっているんですが、これも、やっぱり現状の山形県の釣り環境に、あまり不満もなく、かえってつぁくらまつ釣りの環境について他の県などからみれば、ま、恵まれていていいもんだと思っているところもあって、山形県の内水面行政と、漁協団体それそぞれ釣り人へもいい理解を示してくれてありがたいものだと感じているところもあるところでつ。
 つぁくらまつのふりゃあ釣りが私の釣りの九割ですという風な私の年間の釣りになってから、そろそろ10年くらいになろうかというところでつ。
 そんなこんなで今年も山形県の遊漁規則環境の中で、私の今年の釣りも2月はじめからつぁくらまつ釣りをつれないながら始めているものでつ。つれなくても、釣るつもりで行ってつれないのでつが、現場の状況川の変化を知るためにも、まだ釣りには厳しい状況の2月でも釣りに行っていたほうが以降の釣りのためになると思って出かけているという私の釣り姿勢です。そんな中で2月におおまつに遇えることもあるんで、ま、けっこう期待もあるものでつ。

 さて、昨日、釣り人の仲間でま、漁協関係の事情も分かる方からデンマがきたのでつ。
 今年は10年に一度の内水面漁業規則見直しの年で、ルール変更に『つぁくらまつ釣りの遊漁期間についてと共通遊漁証とつぁくらます釣り遊漁証の関係について漁協によって考え方が分かれているようですよ。』
という情報をいただきました。
 これまで山形県の研究機関もつぁくらまつのことについては色々とがんばってやってきていることもあるのでその成果に沿ったものであれば納得するものですが、だだ漁協構成員の昔感覚の慣習でしか生きてこないジジィの思いつきでルールを決められてはこれはたまらないものでつ。
 
 私なんかは極私的極論でこう考えまつ(つぁくらまつ中心のエゴ男として)ま、つぁくらまつ釣りの解禁は赤川もその他の河川も3月解禁でもええんじゃないか、これは、1月2月遡上のおおまつを下流からスルーさせ支流中流産卵待機組みにさせるのはありでしょうね。また、支流まつ釣り資源ともなりまつ。
 下流だけで獲るのは上流、支流にも漁協がある場合は不公平でつ。さて、そしてですがこれに連動して遊漁期間を十年前に拡大した渓流の遊漁期間、解禁を4月1日に戻すこと。これはつぁくらまつのスモルトが渓流釣り3月解禁によって釣られてしまうのをいくらでも抑えることになるんじゃないですかね。ということで、ま、個人的にまつ釣りの期間の検討は渓流釣り期間を含めて、ありかともおもいまつ。
 つぁくらまつ遊漁証については、まつが産卵するためのいい環境を持った漁協に対し、下流の漁協はよくよく考えなければならないものだと私は勝手に思うところです。まつの稚魚を自分のところで放流してるからまつが自分のところにいるとという現実は研究の結果成果は出ていないし自然産卵に頼っているのが現状だと確認しているのだとするならば、上流の産卵にいい環境の支流を持つ漁協のおかげでありまつ。はっきり言って下流の漁協がつぁくらまつ漁をするのならば上流の漁協の環境保全を手伝わなければならないんじゃないかと考えるものでつ。

 ま、しかし、こんなことを考え始めると、とり止めがなくなってしまうものでつ。ま、まつについては海に下ってまた来るという面倒なやつなのでこんな問題が出てくるんでしょうがね。
 また、どことは言わないんですがまた自分のところだけうま汁を吸おうという漁協さんがあるんじゃないですかね。と個人的には思いますね。

トシというかモノグサ病でつね

川縁到着
はあはあはあはあはあはあはあ!ヒィヒィヒィ!ひぇえええええ~っ!
 やつと川岸に着きました。ピョコタラ足にもかなり効きまつ。
 思わず雪の上に腰をおろし竿を繋ぐ前に一休みでつ。
 
 ちょっと前まではこんな雪漕ぎなんかこのスノーシューにかかると、お釈迦様が睡蓮の葉に乗って移動するがごとくスイスイと歩けるのに、ナンだこの自分の体たらくは。と自分にがっかりしたものでつ。
 こりゃあトシなんかではなくたんに自分の筋力体力が日頃の不摂生により萎縮しているんだとつくづく思い知らされたのである。
 こりゃあ筋トレとか運動をして少し体を鍛えないとまともに釣りもできなくなるなこりゃあと不安になってしまったものでつ。
 
 そして息を切らしながら川面、流れを見てまつはもうここに来ているだろうかとおもった。
 さて、始めよう。
 手前の手前はアルチャンでスペイ。
 奥の流れははSS1712DHでオーバーヘッドで。

 ・・・・・・しかし、まつからの返事は無かったな。
 もうちょっと下流でやるべきだったかな。
 でした。

釣りに川岸まで行くんですが

昨日の雪原
 さて、昨日の釣りです。
 山に入るのではありません。釣りに川岸まで行こうとしているのです。風がなさそうなのでこの三連休では今日しかないと思って出かけてきたのです。家を出るとき家の前は積雪ゼロセンチでした。しかし私は「もしやなんかあったら」と思ってスコップを積んできました。現場に着くと新雪の積雪が一尺くらいありました。実はこの雪中歩きの前堤防に車を乗り入れカメになってしまいました。ちょっとこの積雪ではこのまま走るのはヤバイ、と思い戻ろうと思って方向転換ようとおもい、バックした。注意していたのですが、ちょっと雪が深かった。カメになってしまったのでつ。車の腹がつっかえってしまったのです。ヨンダブ車なのに前後の車が空回り状態になったのです。仕方なしにスコップで車腹の雪を斯き出して事なきを得ました。やはりスコップはアタリデシタ。
 そしてスノーシューをウエーデングシューズに装着し歩き始めました、私のウエーデングシューズは近年はこのような雪原を歩くためフェルトソールではないものを履いています。フェルトは雪がダンゴ状に靴底につくからスノーシュートの間でたいへんなことになってしまうのでつ。
 しかし、・・・・・・川までなんてとおいのだろう。ふと気づきました。
 続く。
 
 

とうとう辛いつりが始まりましたようでつ

はじまり
 さて、昨日、今日の天気がまた極寒に戻るというので、ま、それにつけ麺も食べたくなったので、急遽現場へでかけてみてきました。画像でご覧のとおり釣り人がポツリポツリと見受けられるようになりました。
 やはり昨日は寒さはそれほどでもなかったのですが、朝雨が降ったせいもあってか水は思ったよりよくは無いような気がしました。しかし、昨年の豪雪のせいで春にとんでもない増水が原因してか、ポイントもだいぶ変わってしまったようです。河床が掘られたところ、浅くなったところ、砂利の移動でプールが全体的に下流に移動したところ、なくなってしまった湾戸、ここ何年かでは最も流れが変わったようです。
 私は一振りやってみましたが、ま、やはり何もなし。でしつた。私と同じようにおもったのか私より一足遅く、つけ麺を食って鯛釣り名人もやってきました。行動パターンが同じです。ブランチラーメンを食ってからの釣り。

実は巻かないと自分で適当になってしまうのでつ(自分式)

だぁらむ
まあ、シーズン開幕のためのフライ作りは一応まにあつてよかつた。
 山形の天気はここのところ非常に荒れていて昨日も雪がどっちゃりふっていまつ。
 ま、本日も例外なく家の前の雪かき作業をやり終えました。
 こんな状況なのでおそらく私が懸念している春のいい時期の大本流下流部の釣りはつまらないことになるのが現実を帯びてくるような感じでつ。
 さて、寒のピークの今の季節、天候がよくないとクソガキたちとスケーに行くのも億劫で、なんか「おい、おまえたち、ちゃんと宿題とか自学、ペイアノの練習をやっておけよ!」と言い捨てお父さんは自分だけ温泉に朝風呂に出かけていくという、なんか不良オヤジ臭そうなことを当然のごとくやるのです。
 最近は肝の臓の検査でなんとかテイピィとかいうのが全部とてもよくない数値になりましたとかいわれているので、実はオシャケを控えているのでつ。ま、正月の3日以来オシャケを体に入れてしまったのは2日ほどあるんでつが、ま、しばらくアルコールを体に入れない血を先日検査してもらったので、結果を聞いてよかったらまたちょろっとおいしいおいしいとやろうかとおもっていまつ。
 ま、オシャケをのまないとなんとなく、毎日朝は体が軽いような気がします。気のせいかもしれませんが。ここでもう少し肝の臓の健康・回復を図っておくのが自分にもいいんじゃないかと、思うようにもなっていまつ。
 
 さて、そんな生活で、お酒を飲んでヨイヨイになっている時間がいまのところ無いので、やっぱりふりゃあ作りも余裕があるわけです。
 久しぶりにチューブにクラッシックのサーモンフライウイングをつけたのを作ってみました。
 スコットランドランドサーモンフライのパターン、ダーハムレンジャーで知られるレンジャーウイングをつけてみました。こうなると次のフライも作りたくなってしまうものです。次はどんなクラッシックサーモンフライパターンのウイングをつけてみっかの。

冷凍庫につぁくらまつがあった

ツァクラマツムニエル
実はですが、正月に冷凍庫の奥からつぁくらまつの身のブロックが出てきました。実はルイベで食べるつもりだったものでつ。昨年釣ったもので半身を三つのブロックにわけてルイベ用に冷凍庫に入れていてそのうちの二つブロックは食べたのですが一つ残していたのをわすれていたのでつ。
ま、今年のが釣れるまえ、いや今年のフレッシュを魚屋で見つける前に食べた方がよろしいと思い、取り出してみたのですが、保存時間が経っていることもあってルイベよりはムニエルの方がいいかな?と思ってムニエルにしました。ツァクラマツムニエルアーモンドバターソース仕上げでつ。
ま、こんなことを言ってもしょうもないんでつが、うまいものでつよ。もったいないんですが、私の連れ合いのキグシネェ女にも食わせてやりました。ギグシネェ女は魚を食べながらワインなんぞを飲んでいましたが私はお酒を控えているのでノンアルビーでつした。

準備完了しました。

新春ふりゃあ
 ま、この連休はいいものでつ。
 ついにシーズン開幕用フライを巻きあげましつた。
 実は、他にすでに六本のロッドにもフライはついているのです。あとは竿を継いで投げるだけなのです。ま、現場に行くのは半月先ですが、あとはその日のポイントを前日に大体決めてそのポイントに合ったラインの組み合わされている竿を選んでこれを車に積んで出かけるだけなのです。現場に着けばなにも悩まず竿を振り始めるだけなのです。
 へっへっへ!でつね。

 私のふりゃあぼつくすもじぶんでいうのもなんですが使うふりゃあだけになって来ました。「これはどうかな?こんなのを使って見たい」とかいうのはありません。実績フライだけになってまつ。あとはこれにグレイイーグルを2個作って入れれば私としては完璧です。
 ヘヘヘぇっ。

なんとなくもうすぐシーズンインです

川岸に行くのが億劫
あけましておめでとうございます。私のこのブログを見てくださっています皆様、ことしもよろしくお願いします。
 年末はいつもの通りあわただしく、正月はずうっと酔い酔いで、・・・いたんですが。なんにもしないでいたので「うむこれはまずい!健康にもまずいぞこれは。と思い。正月三箇日の後は酔い酔いをやめて建設的な行動をすることにして、昨日はスケーで体を動かし今日の休日はやっとスペーに頭と体を切り替えることに成功しました。
 雪は少し降っていたのですが、しばらく竿を振っていなかったので、これも近づくシーズン開幕のためには振り腕がなまくらになっていてはいけないと、近くの川へ出かけて行ったのはいいのですが、河原まで雪をこいでいくのが嫌で、川の流れのずっと手前の雪原で竿を繋いでしまいました。
 しかし、やっぱりこういうのはダメです。やっぱり川の流れに接してスペイをやらないと、全く持って竿振りの調整にならないです。ま、簡単なジッコ振り、ジッコ投げだと水の上とかでなくてもどうでもいいような気がするのですが、長いラインベリーを使うスコットランド型の本場スペイはやっぱり水の上でないとうまく振れているのか、もしかしたら悪い振り方をしているかもしれないのにいいと思って振っているのか分かりません。雪の上ではお話になりませんでしたので、すぐに止めました。いい加減なことをやって、悪い癖がついてはいけませんと思いました。
 ま、竿振りは現場に行ってからとなってしまいました。
 実はフライ作りも前回アップのフライのほかのパターン作りに進んでいないのです。
 さて、ちょっとなんか気持ちが焦ってきたような新年早々です。
 本日は天気はいいんですがウチの辺りも風が強く、お部屋で仕事の方がいい日です。
 山形の雪の状況は今年は新庄、尾花沢地域はすでに積雪は例年の同時期より恐ろしく多くなってしまっていますが、わたしのうちの地域とか山形の中心地域は去年、一昨年よりまだ少ないです。
 今シーズンの川はどうなるのか、この1月の雪の降りが気になります。希望的にはまつ釣にはあんまり積雪が多いのはつまらないと思う私でつ。
 

去る土曜日はリリカル倶楽部の年亡烏賊

ヤナギガワ温泉
 先週末の土曜日はリリカル倶楽部の忘年会を開催しました。鯛釣り名人と作並の熊と遠藤スペー窟商店オヤジは海に青物漁に行ってきました。ヒラマサと鯛を申し訳なさそうなくらい釣ってきました。それとスペー窟商店オヤジが鴨とりごんべえになって鴨を獲っていたやつでかも鍋をしました。オールドブルは設楽親父のスモークサーモンたっぷり。こうしたのがメインの料理で、恒例の自炊宴会を左沢の山奥の柳川温泉でやりました。食い物と酒はえらくうまかったです。すびばせんが自分達の好みのもので宴会をするのはこの上ない贅沢ですした。
 ま、年末だけあって参加者は七人と少なかったですが、ゆっくりしました。
 食べて飲んで話の中でリリカル倶楽部員をもっと増やそうということで会員を募りたいと思います。
 入会希望はスペー窟商店では随時やっているんですが、私のここでもいいんですが、フライフィッシングをやっている方、これからやろうとする方で一度は倶楽部の催しに参加してからの入会となります。どなたかいかがですか。

新酒の季節でつね

新酒
 新酒の季節でつ、清酒「十四代」で有名な高木酒造はうちの町にあるんですが、地元の人も十四代は手に入れるのが困難です。ま、しかし、高木酒造のレギュラー銘柄、朝日鷹の新酒生詰めが出たので、買って飲んでまつ。この歳になって本日酒がおいしいと思うようになって来ました。同じくらいの価格の、けっこうお気に入りの置賜の酒蔵福鶴酒造の泉氷鑑と お歳暮でもらったハタハタすし。遠藤スペー窟商店の親父が釣った鰤のコブ締めでチビリとやる年の暮れになってます。
福鶴酒造の裏雅山流も買ってきていただいたので、ま、正月の酒の準備は出来ました。

さっそくジャオウに行ってみた

ジャオウのオジドー様
 ジャオウの地蔵岳山頂まで行ってみた。まだ積雪はそれほどでなくお地蔵様の周りにはまだ小さいお地蔵さんも雪に埋もれることなく全部見られたようです。オジドーサマたちの前にウチのクソガキを並べてみました。
 「さあ、ちみたちもオジドー様を拝みなさい。」地蔵岳のオジドー様は山形盆地側を見下ろしているので、オジドー様は山形の真ん中の天空より、山形の人たちを見守ってくれているんですね。
 しかし、私のスケーは歳とともにだんだん大変な感じです。
 
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プロフィール

猫田 寅吉

Author:猫田 寅吉
山形県 村山盆地に住んでます。
私の青年という時代は過ぎてしまいました。
フライ釣りをやらないと生きていけないような私です。
メタボなのにうまいものと決別できません。
好きな言葉(ジェネシスの曲の一節) I know what I like,and I like what I know
私の釣りについてのプロフールは、リンクにありますKEN SAWADAのトロフィークラブの猫田寅吉のエントリーで見てください。

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